3.10.2011

私に会いにいく

公案「who is in」(Mixi)に先ほど書き込んだ、そしたら、ああ、3月20日と21日のリトリートがあることをさらに実感して、待ちどうしい! 今の私は、友人の死で、自分の何かが変わりつつあるのを感じている。それが何なのか、知りたい。何らかのショック状態に陥っているのは分かる。私というシステムが一時的に止まっている感じだ。それは感情を押し殺しているのにも似ている。何かが、先に進めない。そこにいる私に会わなくてはいけない、そんな感じだ。

3.09.2011

Who is in 2days in 東京




東京のまっただ中で瞑想する。これこそ、本当の助けになる。瞑想自体が私たちの本質と考えればまったくその通りだ。公案を使ったこのリトリートは私自身が何度も何度もトライし、その度に新しい発見と、その効果の高さに驚いてしまう。2日間通してできるとは、本当にうしれいことだ。





☆ Who is in 2 days リトリート ☆ 
---------------------------------------------------------------------------------------

◆日程:3月20日、21日(2日間)9:30~4:30 
◆場所:目黒区の中根住区センター/地下和室/
               最寄り駅/東急東横線/都立大学駅下車徒歩10分
  http://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/juku_center/nakane/index.html 
◆参加料金:2日間で8,000円 
◆持参するもの:瞑想用の着替え、小タオル、お弁当と飲み物 
◆お問合せ:Awareness Intensive Japan 
    E-mail / info@awareness-intensive.japan 
---------------------------------------------------------------------------------------




Who is in リトリートでは、公案とOSHOアクティブ瞑想を行います。公案メソッドの鋭さは、たぶん、あなたが思った以上の効果を体験させてくれるでしょう。ノーマインドの体験は素晴らしく私たちの存在を輝かせてくれます。私たちが渇望している<それ>に目覚めるには、この瞑想法がとても効果的であると知ることができるでしょう。 



------ 
3月20日、21日のWho is in 2 days(東京)
PDFはこちらから
http://awareness-intensive.jp/_src/sc1191/who20is20in20220days2038C8E.pdf

------ 
4月28日~5月5日のWho is in 7 days トレーニング(長野県)
PDFはこちらから
http://awareness-intensive.jp/_src/sc1161/Who2083g838C.pdf 

泊まり込みで行う7日間のWho is in トレーニングには3日間(5月1日~4日)のリトリートが含まれています。3日間のリトリートのみ参加も可能です。このトレーニングでWho is in の取り組み方や深める方法を知ることができます。公案に取り組みたい方、絶対、お勧めです。また、友人達と、そしてセンターや瞑想会で行うことができる Who is in 1 day リトリートのリード法を知ることもできます。 



------ 
Awareness Intensive Japan のウェブサイトはこちらから、 
私たちが行っている瞑想全般とワークショップを見ることができます。
http://awareness-intensive.jp/index.html 






 感謝を込めて (^^)

2.23.2011

どうやら・・・

どうやら私は、絵を描くことに魅入られそうだ。
今日、あの木を描き続けたいと思った。


2.20.2011

私のアートインテンシブと死:思い返して見ると・・・

今回、Meeraのアートインテンシブの最中に親しい友人のRupeshの死を迎え、私自身はまったくセンターに根づいていなかった。自分でも頼りなく吹けば飛んでしまいそうだった。悲観的な悲しさなどではなく、死に対する無抵抗感とでも言おうか・・・、人は死ぬんだと言う事実を目の当たりにした感じである。親しい友人の死を始めて体験した。いつもそばにいた友達ではないが、心深く私に影響を与えた人物でもある。内側の何かが止まった感じで何をどうしていいか分からなかった。

アートインテンシブではプライマルという、なんの造形も考えずに色をのせていく作業がある。この時点で、私は絵が描けない状態に陥っていた。自分につながれないのである。私の細胞がばらばらにこぼれまくった感じであり、まったくと言っていいほど統合感がない。それがアートトレーニングの最終日まで続いた。トレーニングが終わって、私はこのまま日本に帰るのだろうか? と自分自身に問い掛けてみた。そして、自分を取りもどす作業が起こったのはexhibitionに出す絵を描き続けることでなされた。ひとつの絵に向かって無心に描き続ける。

死が間近に感じられ、今この瞬間しか存在しないことを知る。だから、真実とともにいたいとさらに願うようになる。私は<何か>に気づいたと思う。それは前々から知っていたことだ。そして、それはいつも後回しにしてきた。だけど、いちばん大切なこと、最後の扉。この扉の前に立つ勇気がなかったのだろう。永遠の明け渡しは恐怖に値するとマインドは思い込んでいた。私が私でなくなるからだ。ましてや、あれが扉とは気がつかずに。

私はそのゲートが開くその瞬間を見逃さないように目覚めていよう。神に願う。私の意識がその時に目覚めているように。私の生はそれで達成される。あの時のように、すべてが静止し、自分の何かがとても静かになる。ブッダの境地とはあのようなことか。



2.18.2011

ケムトレイル東京空襲 Chemtrails Air Raid in Tokyo 2010

酸化アルミニュムがばらまかれている。

日本にもどってから、地球温暖化の対策として酸化アルミニュムがばらまかれている? っというニュースを見た。以前にもこの話を友人に聞いたことがあったが、事実のようだ。アルミニュムと言えば、アルツハイマーを引き起こす物質ではないのか? 




私自身が教えている クラニオセイクラル・バイオダイナミクス の 施術者養成コース(10モジュール)も期間的に長く1年半〜2年に渡りますが、 私がオーガナイズする ダイアモンド・ロゴス・ティーチングス も 次回の Group2『7...