7.25.2010

落ち着いて、そして、思い出して

次から次へとやってくる、ひとつ終わったらその次がすぐそこに控えて待っている。波打ちぎわにいて、やってくる波を全身でうけているかのようだ。その波を起こしているのは自分であり、そして、まるで、私がその波を受け取れるか試されているみたいでもある。その波の形がどうであろうとも、慌てず、出来ることを誠実にやっていこう。思い出して・・・私は天に身を捧げた者、私に出来ることは与えられたことを意識的に、そして誠実にやること。思い出して・・・、私の出来ることに限りはあるが、誠実でいようとする意志は自分のもの。落ち着いて、私はここで何をやっているのか、思い出して。

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