2.15.2016

どこまで行くんだ、私は!

私にとって何かとても重要な事がマニフェストしたみたいだ。で、何故か「こまちゃん、炸裂〜」と言う友人トーシャンの声と顔が浮かんだ (-_^)

私はこのイエロー・ラティファで何をプロセスするんだろう? と思ってやって来たが、いい意味で、予想外の事が発覚していく。

インテレクチャルな講義の内容は面倒なので詳しく書かないが、イエローは、本当に、本当に、"自分らしさ" についてなのだ。

今日の幾つかのインクワイアリーのひとつ、「あなたが本当に欲しいと思っている何かについて話してください」

これはリピーティング・クエッションなので、欲しいものは何か? と、何度も何度も聞いてくれる。嬉しいじゃぁないか。欲しいものはいっぱいあるだ。

人によって違うだろうが、精神的な何かだったり、物品だったり。

その後、2つ目のリピーティング・クエッションがあった。「あなたの "秘密の欲しい" ものについて話してください」

意図がわからなかった。最初のリピーティング・クエッションでそれに取り組んでいた人もいるはず。

秘密の欲しいもの? まぁ、人に言えない欲しい物の事なんだろう。 ないなぁ、今、この時点で人に言えない欲しい物が頭に浮かばない。

で、ふとした瞬間、口から出た言葉は「Beautiful Pussi」

インクワイアリーのパートナーが爆笑。言った私はこれっぽちも恥ずかしくなく、一緒に笑い転げた。

シェアリングの時、思い切って先生に聞いてみた。Beautiful Pussi は色んな意味を含むことができると思うのですが、心理的な "欲しい物" と言うよりは、もっとイドからくるプリミティブな desire だよね、どうでしょうか?

先生が幾つかのことを話してくれている間に、私は、私のエッセンシャルなバイタリティを見つけ出す事が出来た。

例えば、セクシャルオーガズムは、偽りなく、すべてを満たしてくれる。この甘美な体験に手放しでレットゴーしたいと思わない人がいるだろうか。

欲しいものはボーイフレンドではなく、Beautiful Pussi なのだ。リレーションシップを欲しているのではなく、そう、純粋にプレジャーを欲している事になる、つまり、めっちゃプリミティブなのだ。

それはバイタリティにつながる。つまり、aliveness  を欲している。そう、要するに、瞬間瞬間をエクスタティックに体験していたいのだ。

これが私のイエローなのか? すごい!

今日の最後のセルフ・インクワイアリーで私は「イエローさん、allowing 満開でいきましょう」と告げたんだ…

ははは、どうなる事やら…


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