1.26.2012

ill の双子とその仲間

今日からAdobe の illustrator を習いに行く、行った。
ほんとに初歩的なことだけど、これが出来ないと応用が利かない。

今日習ったことだけでも「そうだったんだ〜!」が沢山あった。
やっぱ、本を見るより隣に教えてくれる人がいるのが一番早い。

何故、illustrator を習いに行ったかと言うと、
実は馬鹿高いソフトを去年買ったが・・・
使い方が分からなかったのでほとんど使ってなかった。

で、今、Flowerpeopleのホームページを作り直しているが
どうも、何をやっても気にいらない。
素人が作っているから仕方がないが、それでも
何とか、感じよくしたいという思いが頭の中でクルクル。

それで、見て、楽しそうなHPにするためには
壁紙や、モチーフを工夫する必要がある。
ならば、やはり、illustrator ではないか!

今日習ったことを応用してこんなのを作った。
たのしそうでしょ (^^)y

作っていても楽しくなってきました。
題名は「ill の双子と「その仲間」

しばらくの間、 illustrator とPhotoshop を習うのです。
なんやらの手習いと言うけど、これは楽しい!

この調子で「illの双子とその仲間」
と言う絵本を作ったりして・・・ってか



1.23.2012

バランスよさそ〜 (^^)


バイクのマフラーでやけどしたことあるんですよね〜、
右の子、お尻が熱くないですかね?

でも、お父さん、バランスに安定感がありそうです。



1.06.2012

生き方


今日、読売新聞に掲載された記事を読んで
忘れかけ始めていた自分がいたことを知った。
記事を読んでいくうちに、私の鼻先がクンクンと匂いを察知する。

その内容は、3月11日の震災後に生き方を考え直した人達についてで、
ある人は会社や家の身辺整理をし、中古のキャンピングカーを買い込んで旅に出た人、
田舎に家を買って自給自足をし始めた人、などのことだった。

キャンピングカーの人は極限までいらないものを手放した、
自給自足の人は、家族の生存を助けるものになる。

ただ生きているのではなく、あの日以来、『生きる』を考え直した人は沢山いたはず。
そして、実行に移った人も少なくないと思う。

被災地の人、被災地に近い人、被災地ではなかった人、
温度差はあると思うが、大阪にいる私だって『生きる』をある意味、新鮮に感じた。

生死が脅かされる環境や事件に出合うと人は覚醒する。
眠っていた脳の一部が活性されるはずだ。
そして・・・時間が経過し、もとの眠りの状態に戻ってしまう。

「生き方、」そのことを言ってみると、「真摯に・・・」っと頭の中で聞こえた。
絶対にごまかしがない、と言う意味なのだろうと思う。
自分をごまかさない、人をごまかさない・・・と理解する。

身辺整理は必要だ、いらないものを持ち続けても良いことはない。
いらないものの方が多いと思う、片付けよう! 

これ、自分に言い聞かせる!



1.01.2012

元旦から、さい先の良い話


2012年、元旦。

今年は精神的な成長が実を結び、
充実した良い年になりますように!

昨年から取りかかっていたTシャツプロジェクト
第一弾の作品が年末に上がってきました。

えっ、どんなプロジェクト?

このTシャツの収益金が日本を含めての世界的な
協力寄金とするプロジェクトです。

年末に上がっていたのですが、
元旦の今日、やっと段ボール箱から取り出せました、アセッ(^^;)

年始の挨拶にやってきた姪っ子が一番最初の
協力者(お買い上げ)になってくれました。

Tシャツ自体の色は3色、プリントの色は4色。
素材はリサイクル糸で編んだ日本製、
もちろん、生産も日本で行っています。

プリント柄は京都版画館さんのご協力による
徳力先生の版画/禅ストリーの十牛図の第6図です。

瞑想者であれば、
この絵になじみがある人も多いかもしれません。

元旦からさい先の良いお話しです。
欲しい人は、npo@flowerpeople.org まで。

ちなみに、私・・・ コホン!(|。|)は、
内閣府認定 NPO法人フラワーピープルの理事をしています。


公式サイトを見て、メンバーに入りたいと思った方、
大歓迎ですよ〜!


姪っ子のあやちゃん、ご協力ありがとうございます。





11.28.2011

生後一ヶ月からクラニオコースにご出勤のあかりちゃん


CHA(クラニオバイオ)で学ぶひとつのクラスが
ファンデーションコースの最終モジュール10をむかえた。

このクラスは何かと特別だった・・・
もちろん他のクラスもユニークな人たちが集まっているが、

このクラスではコースの途中に妊娠/出産され、クラスの仲間の
同意とサポートを受けて最後まで無事、コースを修了された人がいる。

妊娠中、出産後、クラニオバイオのセッションを受けながらだから、
まったくもって理想的。

そして、生まれたあかりちゃんは生後一ヶ月の時から
お母さんと一緒に毎回コースに参加。

一才と一ヶ月になったあかりちゃんと一緒のコースがこれが最後? 
会えなくなるのが少し寂しいかもです(><)



きゃ〜くすぐったいよー
でもまだしゃべれない


ママの背中で一緒に
ロングタイドに浮かんでるからぐっすりでちゅ

休憩中はみんなが寄ってくるよ

私が眠るとみんなが安心して
交換セッションできるんだって・・・

交換セッションの時間に寝ないと、ぐずらないように
こまちゃんが必死になってあやしてくれるよ


やさしいお姉さんがいつもそばにいてくれるから
私は大人の中でもひとりぼっちではないよ

最後のコース、1才と1ヶ月になったよ
みんなが交換セッションしているとき、
こまちゃんが遊んでくれるのよ〜ん







この椅子、押すと動くの
だから押しながら部屋の周りをお散歩よ

このクラスの人たちはよく踊るの
私も楽しくなってくるよ


私自身が教えている クラニオセイクラル・バイオダイナミクス の 施術者養成コース(10モジュール)も期間的に長く1年半〜2年に渡りますが、 私がオーガナイズする ダイアモンド・ロゴス・ティーチングス も 次回の Group2『7...